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整形外科というところ

2週間ほど前でしょうか、カミさんの右手首の痛みがどうしても収まらないということで、一度、整形外科で看てもらうことにしました。

まあ、骨折ということはないと思うのですが。

で、レントゲンを撮ってヒビや骨折ではないことを確認したそのお医者さん、どうしたと思います?

カミさんの手首を触ることもなく

「腱鞘炎でしょう」

の一言で診察終了。

カミさんも「え?」って感じで。

「手首のサポーターは持ってますか?」

と言って湿布と痛み止めとサポーターを出して終わり。

フツー、手首の可動域や痛みの出る場所、痛み加減ぐらいは確認するんじゃないんですかね?

以前私も転倒して膝のお皿にヒビが入ったときに整形外科に通いましたが、毎回レントゲンを撮って、先生が確認することといったら膝に水が溜まってないかどうかだけでした。

膝を触るのは実質5秒(笑)

それであとは別室で赤外線を8分照射の繰り返しでしたっけ…。

10回ぐらい通って、もうイヤになってやめましたけどね。

結構大勢のお年寄りで連日、満員御礼状態でしたが、本当に患者さんを治そうという気持ちがあったのかどうか…。

商売としてはそりゃ長く通ってもらったほうがいいのでしょうけど。
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京之助

Author:京之助
徳島県出身・うお座のA型。JN整体スクールで修行し、現在さいたま市緑区で京之助カイロ整体院を営業中! 趣味は歌とギターとお酒~♪

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